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都春期幹部異動/総務局長の後任など焦点/昇任は小規模の可能性

 都の春期幹部異動人事は今後、各局との調整作業が本格化する。都は今春の異動から、従来は夏期に行っていた局長級と総務・枢要部長級の異動も一本化する方針。今春は中井敬三教育長が任期満了を迎えるほか、多羅尾光睦総務局長(60歳、61A)が定年を迎え、それぞれの後任人事が焦点となる。ただ、定年退職となる局長級の人数が少なく、「昇任を含め、異動は小規模にとどまるのではないか」という見方が出ている(本文中の年齢は2017年度末時点)。 
 
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